個人情報の取扱いについて

個人情報保護ポリシー

東急ラヴィエール株式会社(以下「当社」といいます)は、当社業務の遂行に伴い個人情報を収集、管理、利用する際には、本ポリシーに従って取扱います。

1. 法令等の遵守

当社は、個人情報の保護に関する法律(以下「個人情報保護法」といいます)、行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律(以下「マイナンバー法」といいます)その他関係法令およびガイドライン等を遵守いたします。

2. 社内体制

当社は個人情報の取扱いおよびシステムに関して、社内規程および業務毎に必要なルールを策定するとともに、全社的な個人情報保護に関する統括管理責任者を設置し、部門毎に管理者を置く等組織を整備し、適正な管理を行います。

3. 個人情報の収集

当社が個人情報を収集する場合には、当社の利用目的の達成のために必要かつ最少限の範囲で、偽りその他不正の手段によらず適切に収集いたします。

4. 個人情報の利用

当社が個人情報を利用するにあたっては、次に掲げる場合を除き、当社ホームページで公表する利用目的の範囲内で利用することとし、利用目的を変更した場合は変更した目的を当社ホームページにおいて公表いたします。

  1. 法令に基づく場合
  2. 人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき
  3. 公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき
  4. 国の機関若しくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき

5. 正確性の確保

当社は、利用目的の達成に必要な範囲で個人データを正確かつ最新の状態に保つよう、適切な措置を講じます。
また、利用する必要がなくなったときは、当該個人データを遅滞なく消去するよう努めます。

6. 安全管理措置

当社は、個人データを厳重に管理し、不正アクセス・紛失・破壊・改ざん・漏洩等に対する予防措置および安全対策を講じます。

7. 社内教育

当社は、従業者(役員、従業員および当社の指揮・監督の下で就業する派遣労働者)に対する個人情報保護についての教育訓練を行い、その内容を社内に周知徹底させます。

8. 委託先の監督

当社が個人データを利用するにあたっては、個人データの処理業務の全部又は一部を第三者に委託することがあります。この場合、委託先を適正に選任し、適切な委託契約を締結し、委託先を適切に指導および監督いたします。

9. 第三者提供の制限

当社は、次に掲げる場合を除き、本人の同意無くして、個人データを第三者に提供・開示いたしません。

  1. 法令に基づく場合
  2. 人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき
  3. 公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき
  4. 国の機関若しくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき

なお、マイナンバー法に基づく個人番号および特定個人情報につきましては、法令による場合を除き第三者に提供・開示いたしません。

10. 保有個人データの開示・訂正等

当社が保有する個人データに関して、本人が開示、訂正、利用停止等を希望される場合には、当社が定める請求手続きにてご請求いただき、当社が所定の本人確認等を行い、当社が適切であると判断した場合は、保有個人データの開示、訂正、利用停止等を行います。

11. 匿名加工情報

当社は、個人情報保護法に定める「匿名加工情報」を作成する場合には、個人情報保護法その他関係法令およびガイドライン等を遵守し、適正に取扱います。

12. 社内体制の継続的見直し

当社は、個人情報の取扱いに関する規程およびそれを実行するための組織体制について、有効かつ適正な運用が持続的になされるよう継続的な見直しと改善を図ります。

個人情報の保護に関する法律に基づく公表事項

当社の取扱う個人情報に関し、「個人情報の保護に関する法律」(以下「法」といいます。)に基づき、以下のとおりお知らせいたします。

1. 個人情報取扱事業者の名称(法第27条第1項第1号)

東急ラヴィエール株式会社

2. 個人情報を取得する際の利用目的の公表等に関する事項(法第18条第1項)

(1) 当社は、取得する個人情報を当社の行う下記の業務の範囲および方法により利用します。

利用する業務の範囲

  • 生活サービス事業(イベント企画事業、式典請負事業、旅行事業、各種商品小売事業、その他事業等)
  • 上記以外の事業
  • 一般管理業務(上記各事業の管理統括、企画、人事、総務、財務、経理、広報、法務、労務等の業務も含む)
    ※上記の事業は追加・改廃される場合があります。

利用する方法

  • 商品の販売および一般・会員制サービス等のご提供、お申込受付、入会審査等の手続その他の諸対応
  • 当社、東急グループ各社および提携先企業等の商品、サービス、優待、イベント・キャンペーン・セミナー等に関する情報のお知らせその他の企業PR
  • 各種イベント・キャンペーン・セミナー等の企画・運営管理その他の諸対応
  • 各種アンケートおよびモニター等のご依頼
  • 市場調査・顧客動向分析その他、経営上必要な分析および企画開発等を行うための基礎資料の作成
  • 懸賞、作品公募およびキャンペーン等の当選、採用等のご本人への通知・発表、ならびに景品・賞品・謝礼の提供その他の諸対応
  • 当社に対する各種お問い合わせ、資料請求等に対するご回答その他の諸対応
  • 契約または法令等に基づく当社の義務の履行および権利の行使その他、これに付随する諸対応
  • 緊急時のご連絡、お問い合わせその他の諸対応
  • 人事・労務、研修、その他の雇用管理、福利厚生、これらに付随する諸対応
  • 採用活動に関連する諸対応
  • 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律第19条第2号等に定める公務所等への提出
  • 当社業務の円滑な実施
  • その他上記に関連する諸対応

(2) (1)にかかわらず、当社がご本人から、契約書その他書面(電磁的記録を含む。以下「書面等」といいます。)に記載された個人情報を直接取得する場合は、その都度、利用目的を明示させていただきます。ただし、人の生命、身体又は財産の保護のために緊急に必要がある場合は、この限りではありません。
(法18条第2項)

(3) 当社は、特定の者との間で共同利用している個人情報に関する事項(法第23条第5項第3号、法第23条第6項)はありません。

3. 「保有個人データ」の利用目的に関する事項(法第27条第1項第2号)

当社の全ての保有個人データの利用目的(法第18条第4項第1号から第3号の場合を除く。)は以下のとおりです。
後記参照

4. 保有個人データの「開示等のご請求」に応じる手続き等に関する事項(法第32条)

当社では、法第32条その他の規定等の定めるところに従い、次のように照会方法等(以下「照会要項」といいます。)を定め、当社の保有個人データに関する、ご本人またはその代理人からの開示・訂正・利用停止・利用目的の通知(以下「開示等」といいます。)のご請求を受けた場合には、この照会要項に則り必要かつ合理的な範囲でご対応させていただきます。
なお、照会要項に適合しないご請求につきましては、これをお断りする場合がございますので、あしからずご了承ください。

5. 照会要項

後記参照

6. 「苦情」の受付に関する事項

後記参照

全ての保有個人データの利用目的

1. 保有個人データの利用目的

生活サービス事業(イベント企画事業、式典請負事業、旅行事業、各種商品小売事業、その他事業等)に関する保有個人データの利用目的

  • 商品の販売および一般・会員制サービス等のご提供、お申込受付、入会審査等の手続その他の諸対応
  • 当社、東急グループ各社および提携先企業等の商品、サービス、優待、イベント・キャンペーン・セミナー等に関する情報のお知らせその他の企業PR
  • 各種イベント・キャンペーン・セミナー等の企画・運営管理その他の諸対応
  • 各種アンケートおよびモニター等のご依頼
  • 市場調査・顧客動向分析その他、経営上必要な分析および企画開発等を行うための基礎資料の作成
  • 懸賞、作品公募およびキャンペーン等の当選、採用等のご本人への通知・発表、ならびに景品・賞品・謝礼の提供その他の諸対応
  • 当社に対する各種お問い合わせ、資料請求等に対するご回答その他の諸対応
  • 契約または法令等に基づく当社の義務の履行および権利の行使その他、これに付随する諸対応
  • 緊急時のご連絡、お問い合わせその他の諸対応
  • 上記に関連する諸対応

従業員(退職者を含む)およびその家族等に関する保有個人データの利用目的

  • 人事・労務、研修、その他の雇用管理、福利厚生、これらに付随する諸対応

採用応募者に関する保有個人データの利用目的

  • 採用活動に関連する諸対応

行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律(以下「同法」といいます)に定める個人番号および特定個人情報ファイルを含む保有個人データの利用目的

  • 同法第9条の定める利用範囲に限定し、同法第19条第2号等に定める公務所等への提出

2. 改訂

当社では、事業内容の変更および関係する法令またはガイドライン等の改訂等があったときは、上記を改訂する場合がございます。改訂に当たっては、遅滞なく当社ホームページで公表いたしますので、あらかじめご承知おきください。

照会要項

1. 開示等のご請求の対象となる保有個人データの特定について

開示、訂正等、利用停止等および利用目的の通知(以下総称して「開示等」といいます。)のご請求に当たっては、その対象となるご本人の「保有個人データ」(以下「保有個人データ」といいます。)を当社が利用させていただいております内容・状況等をご参考に特定していただきますようお願いいたします。(例)当社から届けられたダイレクトメール、新商品の勧誘の電話等。 ※ご案内を差し上げた時期、具体的な商品・サービス名等をお知らせくださいますようお願いいたします。

2. 開示等の対象範囲

開示等の対象となる個人情報の範囲は、ご本人のご氏名、ご住所、当社の利用目的のほか、当社が収集し、現に保有している保有個人データのみとします。

3. 全ての保有個人データの利用目的

当社の全ての保有個人データの利用目的は、以下のとおりです。
後記参照

4. 開示等のご請求先およびお問い合わせ先

開示等のご請求を行う場合は、後記5.~7.の定めに従い、当社所定の申請書に本人確認のために必要な書類および開示手数料(開示または利用目的の通知のご請求の場合のみとし、訂正等および利用停止等のご請求の場合には当該手数料は不要。)を同封のうえ下記宛に郵便でご請求ください。なお、封筒に朱書きで「開示等請求書類在中」とお書き添えいただければ幸いです。
※直接当社にご来社いただいてのご請求はお受けいたしかねますので、あらかじめご了承ください。

〒150-8511東京都渋谷区南平台町5番6号
東急ラヴィエール株式会社 「個人情報お問い合わせ窓口」

5. 開示等のご請求に際してご提出いただく書面(様式)等

ご本人が開示等のご請求を行う場合は、下記(A)の申請書をダウンロード・印刷していただき、所定の事項をご記入し、ご本人の署名押印のうえ、本人確認のための下記(B)の書類を同封し、前記4.の当社「個人情報お問い合わせ窓口」宛、郵便でご請求ください。 なお、代理人によるご請求の場合は、代理人において、ご本人のご氏名、ご住所および代理人のご住所を申請書にご記入のうえ、署名押印をいただきますようお願いいたします。

  1. 印刷・コピー代、本人確認書類の取得費、郵送料等、開示等の申請に要する諸経費は、すべてご本人負担とさせていただきますので、あらかじめご了承ください。
  2. 申請書類は当社所定のものに限るものとし、それ以外の書式では一切お受けすることができませんので、あらかじめご了承ください。
  3. 開示等のご請求に際してご提出いただいた書面等(本人確認書類を含む。)は、ご返却いたしません。なお、ご提出いただいた本人確認書類につきましては、開示等手続きが終了し、当社が定める保有期間経過後、適切な方法で破棄させていただきますので、あらかじめご了承ください。

(A) 当社所定の申請書

  • 各申請書に必要事項の未記入、誤記入または不鮮明な箇所等があった場合その他、記載の不備により手続きができない場合は、その旨当社から申請書にご記入いただいたご連絡先にご連絡申し上げます。なお、ご連絡から2週間以内に再度のご提出がない場合(未着の場合も含む。)は、開示等のご請求がなかったものとみなし、既にご送付いただき、当社でお預かりしている申請書および書面等一式につきましては、ご送付いただいた住民票記載のご住所宛(住民票が未送付である場合等は申請書記載のご住所宛)に当社から書留(本人限定受取郵便)でご返送させていただきますので、あらかじめご了承ください。

(B) 本人確認のための書類

ご本人の住民票の写しまたは外国人登録証明書の登録原票記載事項証明書(転居した場合は除票等の転居履歴が確認できる書類を含む。)のほか、以下のいずれか1点の複写機によるコピー(以下「コピー」といいます。)を同封してください。なお、いずれもご本人のご氏名の記載がある部分のコピーをお願いいたします。

  • 運転免許証
  • 旅券(パスポート)
  • 住民基本台帳カード
  • マイナンバーカード(表面のみ)
  • 各種健康保険の被保険者証
    (ご本人さまのお名前、生年月日、ご住所のページ ※カードタイプの場合は両面)
  1. 転居または改姓等により、ご本人の現住所または現在の姓等と当社の保有個人データに登録されたご住所または旧姓等が異なる場合、またはそのおそれがある場合は、開示請求の際の本人確認ができないことなどが考えられますので、開示請求に先立ち、または開示請求とともに、訂正等の請求の手続きをお取りください。なお、この場合、除票等の転居の転居履歴が確認できる書類を併せてご提出ください。その他、住民票および除票等の取得につきましては、各地方自治体の窓口にお問い合わせください。
  2. 本籍地が記載されている証明書の場合は、お手数ですが、「本籍地」部分は黒塗りし、または紙を貼るなど、隠してからそのコピーをおとりくださいますようお願いいたします。
  3. 本人確認資料が同封されていない場合、または本人確認資料に不鮮明な箇所があるなどの理由により本人確認ができない場合等は、開示等のご請求がなかったものとみなし、その旨当社から申請書にご記入いただいたご連絡先にご連絡のうえ、既にご送付いただき当社でお預かりしている申請書および書面等一式につきましては、ご送付いただいた住民票記載のご住所宛(住民票が未送付である場合等は申請書記載のご住所宛)に当社から書留(本人限定受取郵便)でご返送させていただきますので、あらかじめご了承ください。

6. 代理人による開示等のご請求に際してのご提出いただく書面(様式)等

開示等のご請求を行う方が、ご本人の法定代理人、またはご本人から委任された代理人である場合は、前記5.(A)の申請書および(B)の本人確認のための書類に加えて、下記の書類(CまたはD)を同封してください。

(C) 法定代理人の場合

(C)-1 未成年者の法定代理人の場合

  • 法定代理権があることを確認するための書類
    本人の親権者の場合 本人の戸籍抄本 1通
    本人の未成年後見人の場合 本人の戸籍抄本 1通
  • 未成年者の法定代理人であることを確認するための書類(住民票の写し、外国人登録証明書の登録原票記載事項証明書、運転免許証のコピー、旅券(パスポート)のコピー、住民基本台帳カードのコピー、マイナンバーカード(表面のみ)のコピー、各種健康保険の被保険者証(ご本人さまのお名前、生年月日、ご住所のページ ※カードタイプの場合は両面)のコピーのうちいずれか1点) 1式

(C)-2 成年被後見人の法定代理人の場合

  • 登記事項証明書(後見登記等に関する法律第10条に規定する登記事項証明書)
  • 成年被後見人の法定代理人であることを確認するための書類 (住民票の写し、外国人登録証明書の登録原票記載事項証明書、運転免許証のコピー、旅券(パスポート)のコピー、住民基本台帳カードのコピー、マイナンバーカード(表面のみ)のコピー、各種健康保険の被保険者証(ご本人さまのお名前、生年月日、ご住所のページ ※カードタイプの場合は両面)のコピーのうちいずれか1点) 1式

(D)委任による代理人の場合

  • 当社所定の委任状(ご本人の実印を押印したもの)1通(ダウンロード・印刷してご利用ください。)
    当社所定の委任状
  • ご本人の印鑑証明書
  • 代理人であることを確認するための書類(住民票の写し、外国人登録証明書の登録原票記載事項証明書、運転免許証のコピー、旅券(パスポート)のコピー、住民基本台帳カードのコピー、マイナンバーカード(表面のみ)のコピー、各種健康保険の被保険者証(ご本人さまのお名前、生年月日、ご住所のページ ※カードタイプの場合は両面)のコピーのうちいずれか1点)1式
  1. 申請者が法定代理人または委任による代理人のいずれの場合でも、開示等のご請求に対する回答書面等(不開示の場合の通知書面を含む。)は、開示等の対象者ご本人を受取人としてご提出いただいた住民票記載のご住所宛に当社から書留(本人限定受取郵便)で郵送しますので、あらかじめご了承ください。
  2. 代理権確認資料(代理人の本人確認資料も含む。)の不足または不備により手続きができない場合等は、開示等のご請求がなかったものとみなし、その旨当社から申請書にご記入いただいたご連絡先にご連絡のうえ、既にご送付いただき当社でお預かりしている申請書および書面等一式につきましては、ご送付いただいた住民票記載のご住所宛(住民票が未送付である場合等は申請書記載のご住所宛)に当社から書留(本人限定受取郵便)でご返送させていただきますので、あらかじめご了承ください。

7. 開示等のご請求に関する手数料およびそのお支払い方法

(A)開示請求および利用目的の通知のご請求の場合

手数料  1回の申請ごとに、1,000円(消費税および地方消費税込み)

なお、開示および利用目的の通知のご請求に当たっては、1回の申請につき、保有個人データ10件までとさせていただきますので、あらかじめご了承ください。

支払方法 1,000円分の郵便切手を申請書類と同封してください。

  1. 前記手数料は書留(本人限定受取郵便)の郵便料金相当額です。 (ご参考)25gまでの定形郵便物の場合の料金 郵便料金84円+書留料金435円+本人限定受取郵便料金105円+事務作業費376円= 計1,000円
  2. 書留(本人限定受取郵便)にかかる郵便料金等が変更された場合は、開示等のご請求に関する手数料も変更させていただきますので、あらかじめご了承ください。
  3. 郵便トラブルにつきましては、当社の責に帰すべき事由による場合を除き、当社は何らの責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。
  4. 手数料が不足していた場合または同封されていなかった場合は、開示等のご請求がなかったものとみなし、その旨当社から申請書にご記入いただいたご連絡先にご連絡のうえ、既にご送付いただき当社でお預かりしている申請書および書面等一式につきましては、ご送付いただいた住民票記載のご住所宛(住民票が未送付である場合等は申請書記載のご住所宛)に当社から書留(本人限定受取郵便)でご返送させていただきますので、あらかじめご了承ください。
  5. (B)訂正請求および利用停止等の請求の場合

    保有個人データを特定していただいたうえで、訂正および利用停止をご請求いただく場合の手数料は無料です。 ※「保有個人データ」を特定していただけない場合は、まず開示をご請求いただき、訂正および利用停止のご請求を行う保有個人データを特定していただきます。この場合、開示請求に関する手数料がさらに必要となりますので、あらかじめご了承ください。

8. 開示等手続きの開始

この照会要項に従い開示等のご請求に際してご提出いただく所定の書面等がすべて「個人情報お問い合わせ窓口」に到着し、当社が受領した時をもって開示等手続きが開始されるものとします。

9. 開示等のご請求に対する回答方法

ご提出いただいたご本人の住民票記載のご住所宛に、書留(本人限定受取郵便)により書面で回答申し上げます。

  1. 「本人限定受取郵便」は、郵便物のお受け取りに際し、郵便局から受取人宛に連絡があり、本人確認のうえ受取人のご住所または所定の郵便局で郵便物をお受け取りになることができる制度です。詳細は日本郵便にお問い合わせください。
  2. 申請者が法定代理人または委任による代理人のいずれの場合でも、開示等のご請求に対する回答書面等(不開示の場合の通知書面を含む。)は、開示等の対象者ご本人を受取人としてご提出いただいた住民票記載のご住所宛に郵送しますので、あらかじめご了承ください。
  3. 開示等手続きの開始からご回答までは、少なくとも2週間は日数をいただきますので、あらかじめご了承ください。
  4. 窓口の混雑その他、当社の業務上やむを得ない事情がある場合は、2週間以上の日数をいただく場合もがありますので、あらかじめご了承ください。
  5. 郵便トラブルにつきましては、当社の責に帰すべき事由による場合を除き、当社は何らの責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。
  6. 転居または改姓等により、5.(B)※1の場合、開示請求とともに訂正等の請求を行う場合は、通常よりも多少日数をいただくことがございますので、あらかじめご了承ください。(前記5.(B)※1をご参照ください。)

10. ご請求に応じられない場合

下記の(1)~(2)の場合には、ご本人からの請求に応じることができません。

(1)ご請求の不備等により請求を受理できない場合

以下の場合には、ご請求を受理することはできません。不備な箇所を修正したうえで、当社所定の手続に従い申請書類の再提出をお願いします。

  • 当社指定の請求書類を使用していない場合
  • 提出に必要な書類等が足りない場合
  • 請求書に記載された事項ではお客さまご本人を特定できない場合
  • 申請書に記載されている住所、本人確認のための書類に記載されている住所、当社の登録住所が一致しない場合等、ご本人からの請求であることが確認できない場合
  • 代理人による申請に際して、その代理権が確認できない場合
  • その他、ご提出いただいた申請書類に不備があった場合
  • 当社が定める手続でなく請求された場合

(2)開示等の請求等をお断りする場合

利用目的の通知

以下の場合には、請求される保有個人データの利用目的の通知には応じません。

  • ご本人が識別される保有個人データの利用目的が明らかな場合
  • 利用目的をご本人に通知し、又は公表することにより本人又は第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
  • 利用目的をご本人に通知し、又は公表することにより当社の権利又は正当な利益を害するおそれがある場合
  • 国の機関又は地方公共団体が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、利用目的をご本人に通知し、又は公表することにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき。

開示

以下の場合には、請求にかかる保有個人データの全部又は一部を開示しません。

  • ご本人または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
  • 当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合
  • 開示により、他の法令に違反する場合

訂正等(訂正、追加、削除)

以下の場合には、請求にかかる保有個人データの訂正等には応じません。

  • その内容の訂正、追加、削除について、他の法令の規定により特別の手続が定められている場合
  • その内容の訂正、追加又は削除が、当該保有個人データの利用目的の達成のために必要でない場合

利用停止等(利用停止、消去)

当社が保有する個人データが利用目的の達成に必要な範囲を超えて取り扱われた場合、偽りその他不正の手段により取得された場合、又はご本人の同意がないなど正当な理由なく第三者に提供された場合、ご本人は当該保有個人データの利用停止又は消去(以下、「利用停止等」といいます。)を請求することができます。
ただし、以下の場合には、請求にかかる保有個人データの利用停止等の全部又は一部には応じません。

  • 違反の是正のためには、請求に係る保有個人データの一部の利用停止又は消去で足りる場合
  • 利用停止又は消去に多額の費用を要する場合その他の利用停止等を行うことが困難であり、かつご本人の権利利益を保護するため必要な代替措置をとった場合

第三者提供の停止

第三者への提供の停止に多額の費用を要する場合その他の第三者の提供を停止することが困難であり、かつ、ご本人の権利利益を保護するため必要な代替措置をとった場合

11. 開示等のご請求に関して取得した個人情報の「利用目的」

開示等のご請求に伴いご提出いただいた申請書、本人確認書類等の個人情報は、本人確認、保有個人データの登録情報との照合、開示等のご請求に関するご本人とのご連絡またはご本人との間で疑義が生じた場合の確認等、開示等のご請求への対応に必要な範囲でのみ取り扱います。

12. その他

当社では、事業内容の変更および関係する法令またはガイドライン等の改訂があったときなどは、この照会要項を改訂する場合がございます。なお、改訂した場合は、遅滞なく当社ホームページで公表いたしますので、あらかじめご承知おきください。

苦情の受付窓口に関する事項

「苦情」の受付窓口に関する事項(法第27条第1項第4号、施行令第8条、法第35条)

1. 個人情報の取扱に関する苦情の申し出先

当社の個人情報の取扱に関する苦情については、下記までお申し出ください。

〒150-8511 東京都渋谷区南平台町5番6号
東急ラヴィエール株式会社 「個人情報お問い合わせ窓口」

  • 直接ご来社いただいてのお申し出はお受けいたしかねますので、ご了承ください。

2. 当社の所属する「認定個人情報保護団体」の名称および苦情の申し出先

現在、当社の所属する認定個人情報保護団体はありません。

当サイトに関する個人情報の取り扱いについて

1. 個人情報の利用目的について

お客さまの個人情報の利用目的については、当ウェブサイトにより各種募集を実施するページなど、お客さまから個人情報をご登録いただく各ページにそれぞれ記載しております。 各ページにおいて、お客さまにご登録いただいた個人情報は、当該ページに記載してある目的以外には利用しません。

2. クッキーおよびWebビーコンの利用について

クッキーについて

当サイトでは、クッキー(cookie)を使用することがあります。クッキーは、ウェブサイトからインターネット閲覧ソフトを経て、お客さまのパソコンに保存される非常に小さな電子ファイルで、お客さまが再び当サイトをご利用になる際に、当サイトをより便利に利用いただくための仕組みです。この仕組みにより、当社がお客さまのプライバシーを侵害したり、お客さまのコンピューターへ悪影響が及ぶことはありません。なお、閲覧ソフトの設定により、クッキーの受取を拒否することできますが、その場合、当サイトを快適にご利用いただけないことがあります。

Webビーコンについて

当サイトには、各コンテンツをより良くする目的で、利用状況に関する統計を取るため、Webビーコンを使用しているページがあります。Webビーコンとは、クッキーと一緒に機能し、特定ページに何回のアクセスが行われたかを知るための技術のことです。クッキーやWebビーコンを用いて、当社がお客さまを特定、識別することはありません。

3. セキュリティーについて

当サイトでは、一部のページでSSL(SecureSocketLayer)を使用しているページがあります。SSLとは、WebブラウザとWebサーバ間で安全な通信を行うために情報を暗号化して送受信する方法のことです。お客さまが入力される名前や住所あるいは電話番号などの個人情報が自動的に暗号化されて送受信されるため、万が一、送信データが第三者に傍受された場合でも、内容が盗み取られる心配はありません。SSLに対応していないブラウザをご利用の場合は、該当ページにアクセスできなかったり、情報の入力ができない場合があります。お客さまの個人情報を保護するためにも新しいバージョンのブラウザのご利用をお奨めします。ご使用のブラウザで、セキュリティ機能が有効になっているかどうかは、ブラウザ上で確認することができます。ブラウザの下方に表示されている鍵のアイコンがロックされた状態であれば、セキュリティ機能が有効になっています。